独り言
漠然とした不安とつきあう方法
カウンセラーやアクティブ・ブレインをやっているからといって365日いつでも元気なわけではない。許せないことがあれば頭にきて怒りもするし、失敗をすれば落ち込んで沈むこともある。先日4才の息子が度目の肘内症になったときは、前の2回…
~ネガティブな話をどこのように聴くか~ 著書「聴く力の強化書」原文より抜粋
「ガンなんです」突然知り合いからこんな話されたらどうしますか?思わず驚いて言葉を失ってしまうかもしれません。その時、無理やり何か言わなければと声を搾って出してみても、何か上辺だけ取り繕ったみたいで、差しさわりない対応してしまった…
「傾聴に対する思いがより強くなった」
※過去にいただいた傾聴1日講座の感想文からご紹介しています。42歳 女性2日間受講しましたが体で少し傾聴が理解できました。傾聴に対する思いがより強くなったな―と感じました!聴くことの大切さを気にして会話をすること…
【メールマガジン】「傾聴のつぼ(入門編)」はじめました
メールマガジン「傾聴のつぼ」に新しく入門編が仲間入り。2日に1回(全10回)お届けします。そして全10回お読みいただいた方には傾聴のつぼ本編にご招待します。ぜひ試しに入門編からお読みください。登録はこちらhttp://fu…
記憶と脳の使い方専用のBLOGはじめました
記憶と脳の使い方専用のBLOGはじめました。http://ameblo.jp/iwamatsu3このBLOGは傾聴ネタに専念します!…
傾聴8年目の挑戦
7年前、傾聴をお伝えし始めたころは傾聴という言葉さえほとんど誰も知りませんでした。なんとなんわかっているつもりの人でも、前のめりになり一生懸命聞く、心がけくらいに思っていたのではないでしょうか。時がたち傾聴ボランティアが広がり始めた…
うまくいかない自分とどう向き合うか
仕事というか人生とは面白いもので、うまくいかないときはとことんすべてがうまくいかないのに、一つうまくいき始めるとすべてが好転したりします。先日ある一つの重要な仕事が頓挫しそうになっているときに、追い打ちをかけるように同じくらい大切な別な…
【新刊本】12月26日発売 「聴く力の強化書」 ―傾聴力スイッチのつくりかた―(自由国民社)
出版のお知らせです。12月26日に自由国民社さんから私、岩松正史の傾聴の本が発売されます。「聴く力」の強化書―あなたを聞き上手にする「傾聴力スイッチ」のつくりかた出版は昨年11月に決めた、2014年今年の最大の目…
足元が危うくないかな?
この写真は、息子を肩車している私の影。いつも思う。影はなかなか面白い。人のあり方をよく映し出している。影は必ず頭より足の方が長くなる。下がグラつくと上は支えられないことを鮮明に教えてくれる。目先のものに…
人の内面がよく見える瞬間
自信のない人は、質問をされると一方的に説明をはじめて止まらなくなる。自信のある人は、質問をされると何が引っかかっているのか?相手の内面のざらつきに関心を向けて、質問をしながら深くわかろうとする。相手…



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