傾聴を学んでいるのに、なぜ人は傷ついてしまうのか


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いつもありがとうございます。
調理器具はヨドバシカメラでよく買う、岩松正史です。

年末年始にお送りしていた
「ズレない傾聴」の特集から、
少し時間が空きましたが、
今日はその続きの話です。

(ズレない傾聴の過去記事はコチラ)
 →https://keicho.info/blog/?s=%E3%82%BA%E3%83%AC%E3%81%AA%E3%81%84%E5%82%BE%E8%81%B4

これまで、
傾聴を学ぶ場で起きている
さまざまな違和感について
触れてきました。

今日は、
その違和感をもう一歩だけ、
学び場の構造の視点から見ていきます。

傾聴を学ぶ場で、
悪意はないはずなのに
空気が重くなった。

振り返りの時間に
なぜか身構えてしまった。

学びたい気持ちはあるのに
足が遠のいたことがある。

そんな経験はありませんか。

多くの場合、
こうした違和感は、

言い方の問題、相性の問題
自分の受け取り方の問題
として片づけられがちです。

けれど、
私は長く現場を見てきて、
それだけでは説明できない
違和感があると感じています。

それは、
「誰が悪いか」ではなく、
場のつくり方そのものに
理由があるのではないか、という疑問です。

今日は、
その答えは書きません。

ただ、
もしあなたの中に
少しでも引っかかるものがあれば、

次回の記事で
もう少しだけ続きをお話しします。

今日はここまで。

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<編集後記>

去年の1月から料理にはまり早1年
いろいろな調理道具も買いました。

あなたは調理道具どこで買いますか?

ホームセンターも悪くないのですが、
私は結構ネットで買います。

しかも、まあまあの確率で
ヨドバシカメラを使います。

なぜか。

それは同じ品質のものが
半額以下で買えたりするからです。

例えば、料理研究家のリュウジさんが使っている
菜箸のようなトング

これは大小セットで3600円します。

1本あたり1800円です。

ところが、

同じ燕三条のメーカーが作った色だけ違うものが
ヨドバシカメラだと600円で買えます。

特に金物関係はOEMといって、
製造メーカーがいろいろな
販売メーカーに卸してるんですね。

そこでブランディングしたり
色を変える提案などを受けて
同じ形のものが別ブランドでよく売られています。

でも、

私にしてみれば、その形のものを使いたいだけなので、
リュウジさんのサインが入ってなくても構わないので
安いほうがいいわけです。

この安いバージョンのトングは、
なぜかアマゾンだと、商品の詳細が
記載されてないことが多くて、
同じ品質のものかよくわからなかったりします。

でも、ヨドバシの商品情報を見ると
詳細が分かることもあるし、
値段もAmazonより安いこがままあるんですよね。

どうやって同じ形のOEM商品を探すかは、
「これと同じ製造メーカーの同じ品質のOEMを探して」
とAIに聞けばすぐわかったりします。

それを、ヨドバシやAmzonで
型番検索かけたら出てきたりします。

ブランド名にこだわらず、
同じ製造メーカーのものを使えればいいという方は、
ぜひヨドバシカメラを見てみてください。

今日もいい一日をお過ごしください!

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