傾聴を学びに来る人が意外と多い職業とは

■無料プレゼント■
『楽に聴ける聴き上手』を目指す人の間で、
絶対に、一度は受講しておかないと...
と言われている 『傾聴サポーター養成講座』の秘密を、動画でプレゼント中!!
今すぐ、LINEに登録してプレゼントを手にしてください!

友だち登録はこちら
https://jkda.or.jp/lp260310

──────────────────
傾聴サポーター養成講座 随時受付中

オンライン体験会&説明会
・6月7日(日)19:30
・6月11日(木)19:30
・6月27日(日)10:00
・7月5日(日)19:30
・7月9日(木)19:30
・7月26日(日)10:00

時間 120分
※質問タイムあり
定員 4名 読者価格 ¥4,000→¥2,000 ※50%OFF
申し込む→ https://x.gd/aqsb5

─────────────────

いつもありがとうございます。
今年も●●の季節がやってきた、岩松正史です。

傾聴を学びに来る人というと、
心理職や支援活動をしている方、
子どもの話を聴きたい親を
思い浮かべるかもしれません。

しかし、実際の講座には、
本当にさまざまな職業の方が
足を運ばれます。

中でも意外に多いのが、
システムエンジニアです。

一見、
システムと向き合う仕事と、
人の話を聴くことは
あまり関係がないように
感じるかもしれません。

でも、

関係がなかったからこそ、
必要になってきます。

若い頃は、技術があれば
自分の力で解決できたことも、

リーダーや管理職になると、
外部の方とのやり取りや、
社内の人間関係が増えていきます。

仕事を進めるために、
人との関係を整えること自体が、
大切な役割になってくるのです。

傾聴を学ぶ背景には、
仕事のため、家庭のため、
誰かに「行ってきて」と言われた、
という理由もあります。

子どもから
「話を聴いてくれていない」と
言われて来る人もいます。

傾聴では、
相手の話を評価せずに受け止める
受容的な態度が、安心感や信頼関係を
育てると考えられています。

ただし傾聴は、
一日で身につく魔法ではありません。

機械の操作マニュアルのように、
覚えたらすぐできて、ずっと同じ品質が
保たれえるというものではなく、

日々の会話の中で少しずつ
育っていくものです。

あいだにスランプもあるので
右肩上がりというわけにはいきません。

スポーツと同じなんでね。

職業や背景を問わず、
聴くことが全く不要という人は
ほぼいません。

まずは、

不慣れでも、勇気を出して
学びに行った自分をほめてあげましょう。

あとは、
焦らず、急がず、人と比べず
学び続けていれば、
自然と上達してきます。

◆傾聴1日講座
・東京 6/1、6/20、7/6、7/18
・大阪 5/11、5/23、6/3、6/20
・オンライン 6/1
https://jkda.or.jp/keicho_oneday_lecture

◆傾聴サポ-タ-養成講座
・東京&オンライン 5/14、6/6、6/7、6/11、7/4、7/5、7/9
https://jkda.or.jp/school/supporter

<編集後記>

ゴールデンウィークが明けたあと
愉しみがあります。

冷し担々麺です。

事務所近くの中華料理屋で
ゴールデンウィーク明けに
スタートします。

毎年よく食べるもので、
4月末になると、お店のおかみさんが
いつぐらいから始める予定か
教えてくれます。

きのう講座の昼食時間に
今年初の冷やし担々麺を
ようやく食べることが出来ました。

暑くなると、さらに
おいしくなるんですよね。

今日も、傾聴サポーター養成講座です。

今日もいい一日をお過ごし下さい!

アーカイブ

PAGE TOP